【参加レポ】06:ネコリパブリック東京 お茶の水店に行ってきた - 第7回2018秋 ねこまつりat湯島

にゃんだこの光景はΣ(^・ω・^=)∫10店目

 

どんなお店?

保護猫カフェです。御茶ノ水から真っ直ぐ歩いてきて右側、坂を登り始めた辺りにあります。柱に猫のシルエットが描かれているので分かりやすいと思います。

テナントが入っている階のビルの階段には、ペンキで遊ぶ猫ちゃん達の絵が貼られています。

土日は混雑していて満席のこともあり、その場合は空席が出るまで待つ形になります。ご注意下さい。

 

ねこまつりの話

実はねこまつりの中で唯一、リアル猫がいるスタンプ設置場所です。スタンプラリーの台紙は帰る前の会計の際に押してもらいます。

それ以外はねこまつりだけの話はあまりありません。

ブログ主は猫の写真は撮らない(正確には可愛く撮れない)のと、そもそも皆さんInstagramTwitterに画像を上げるので割愛いたします。

各部屋には募金用の貯金箱が置いてあります。お金を置くと中から猫が出てきて、お金を手で落とすように動くので、まだ見慣れてない猫ちゃんは興味津々で近寄ってきます。

猫ちゃん達がいる部屋の一つです。お洒落な壁には猫の画像と共にプロフィールが掲載された紙やサイン色紙が貼ってあります。

猫カフェですが猫グッズも販売されています。売場は何箇所かに分かれていて、そのうちの一つが上の画像です。私は左側の黒猫のハンドタオルを買いました。

 

エピソード

平日の午後にも関わらず、結構沢山の方がいらっしゃっていました。

最初は皆さん控えめになでたり、猫じゃらしで遊んだりしていたんですが、なかなか距離感が難しいんですよね。

そこで店員のお姉さんが「なでられるのが好きなので、どんどんなでてあげて下さい」とお手本を見せて下さいました。

少し経ったら『なでて、なでて~』と転がる猫様達とご満悦なお客様方の図が完成しました。猫様が『なでろ』と寝転がったり、おしり側を高く持ち上げたりしてる訳ですよ。そりゃ猫好き冥利に尽きるってもんです。

猫様達の面子や性格、気分にもよると思いますので、別の日にこうなるかはちょっと保証できませんが、本当に直ぐ側で猫様に構ってもらえます。

いやぁ~、楽しかったです(* ̄ω ̄)≡3ムフッ

 


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